JoyWatcherSuiteUsersGuide_目次
1 はじめに
1.1 製品構成
1.2 JoyWatcherSuiteマニュアル構成
2 JoyWatcher基本編
2.1 JoyWatcherSuiteとは
2.2 JoyWatcher製品全体図
2.3 JoyWatcherシステム構成
2.4 JoyWatcherアプリケーション構成
2.5 JoyWatcherプログラム構成
2.6 JoyWatcher設定ファイル一覧
2.7 インストール作業
2.7.1 動作OSについて
2.7.2 インストール時の注意事項
2.7.3 インストールの手順
2.7.4 アンインストールの手順
2.7.5 JoyWatcher のスタートメニュー
2.8 JoyWatcherSuiteの起動
2.9 JoyWatcherSuiteプロテクトについて
2.9.1 プロテクトによる機能制限について
2.9.2 USBキーでのプロテクト解除方法
2.9.3 ライセンス認証確認方法
2.9.4 ソフトキーでのプロテクト解除方法
2.9.5 RDPライセンスについて
2.10 システム構築の流れ
3 JoyWatcher設定編
3.1 サーバ設計
3.1.1 画面構成
3.1.2 新規作成するには
3.1.3 設定ファイルの保存(.JDD)
3.1.4 設定ファイルの読込み(.JDD)
3.1.5 サーバで使用するには
3.1.6 PLCとの通信設定手順
3.1.7 PLCの複製について
3.1.8 PLCのコピー&ペーストについて
3.1.9 IO領域のエクスポート&インポートについて
3.1.10 データベースの設定について
3.1.11 タグデータをデータベースに保存する場合
3.2 サーバプログラムの起動と停止
3.2.1 JoyWatcherパフォーマンスモニタ
3.3 クライアントの接続設定
3.3.1 概要
3.3.2 画面構成
3.3.3 サーバを追加するには
3.3.4 サーバを変更するには
3.3.5 サーバを削除するには
3.3.6 クライアントの概要
3.4 JWLauncherについて
3.4.1 画面構成
3.4.2 タスク追加方法
3.4.3 サーバモードについて
3.5 DBユーティリティについて
3.5.1 画面構成
3.5.2 データ表示について
3.5.3 表の編集、データの編集
3.5.4 JWDBデータをCSVファイルに保存する場合
3.5.5 CSVファイルからJWDBにデータを読込む場合
3.5.6 DB圧縮について
3.6 JWSIMを使用した通信確認
3.6.1 画面構成
3.6.2 JWSIMの使用方法
3.6.3 JWSIMでタグデータをCSVに保存する場合
3.6.4 JWSIMで簡易トレンドを表示する
3.7 工程図の作成
3.7.1 画面構成
3.7.2 jdaファイルを新規作成するには
3.7.3 jdaファイルを読込には
3.7.4 jdaファイルを保存するには
3.7.5 線の書き方
3.7.6 四角の書き方
3.7.7 パイプ及び流れ線の作成
3.7.8 輪郭作成
3.7.9 グリッドの使用効果
3.7.10 PLCの値を画面に表示してみよう
3.7.11 PLCに値を書き込むには
3.7.12 画面の切り替え
3.7.13 イベントについて
3.7.14 イベントを使用した画面表示
3.7.15 画面タグについて
3.7.16 PCタグについて
3.7.17 部品ファイルの使用方法
3.7.18 翻訳支援ツールについて
3.8 トレンドモニタについて
3.8.1 画面構成
3.8.2 ヒストリカルトレンド表示
3.8.3 ヒストリカルトレンドの表示レンジについて
3.8.4 リアルタイムトレンド表示
3.8.5 ハイブリッドトレンド表示
3.8.6 CSVトレンド表示
3.8.7 間引きについて
3.8.8 実行時ライン選択機能について
3.8.9 高速データロガー連携
3.8.10 設定ファイルの保存(.JDT)
3.8.11 設定ファイルの読込み(.JDT)
3.8.12 全体縦倍率・個別トレンド倍率について
3.8.13 トレンドの線属性変更について
3.8.14 ハードコピーについて
3.9 アラームモニタについて
3.9.1 アラームモニタ表示手順
3.9.2 画面構成
3.9.3 設定ファイルの保存(.JGR)
3.9.4 設定ファイルの読込み(.JGR)
3.9.5 条件にしたがって色を変更する場合
3.9.6 条件にしたがって表示/非表示を変更する場合
3.9.7 アラームフィルタ機能
3.9.8 全確認機能について
3.9.9 アラーム一覧印刷について
3.9.10 アラーム一覧保存について
3.9.11 アラームモニタのフォント変更について
3.9.12 復旧行2行表示設定について
3.9.13 確認取り消し機能
3.9.14 切替表示設定
3.9.15 警報音設定
3.9.16 カスタムフィルタについて
3.9.17 文字列書換について
3.9.18 アラームモニタタイトル2行表示について
3.9.19 VMS連携
3.9.20 ヒント無効
3.10 イベントサマリについて
3.10.1 イベントサマリの考え方
3.10.2 アラーム条件を設定する場合
3.10.3 条件一致時にタグに値を書き込む場合
3.10.4 イベントログをDBに保存する場合
3.10.5 イベント発生時警報音を出す場合
3.10.6 指定した時刻に外部プログラムを起動する場合
3.10.7 設定ファイルの保存(.JEV2)
3.10.8 設定ファイルの読込み(.JEV2)
3.10.9 イベントサマリの有効無効について
3.10.10 VMS連携
3.10.11 項目のタグ参照
3.10.12 画面構成
3.11 JWPanelについて
3.11.1 画面構成
3.11.2 JWPanel設定手順
3.11.3 設定ファイルの保存(.JWP)
3.11.4 設定ファイルの読込み(.JWP)
3.11.5 テンキー表示について
3.11.6 セキュリティの設定について
3.11.7 印刷について
3.12 帳票アシスタントについて
3.12.1 帳票作成の考え方
3.12.2 日報、月報作成の手順
3.12.3 年報作成の手順
3.12.4 集計テーブルからの帳票作成手順
3.12.5 各画面説明
3.12.6 帳票の実行例
3.12.7 外部プログラム実行時設定
3.13 帳票データ修正について
3.13.1 帳票データ修正の手順
3.13.2 画面説明
3.13.3 修正履歴テーブルについて
3.14 JWIMailについて
3.14.1 特長
3.14.2 異常発生時にメールを発信する場合
3.14.3 メール送信までの設定手順
3.14.4 画面構成
3.14.5 JWIMail実行時引数について
3.14.6 文字置換機能について
3.14.7 ファイル構成
3.15 セキュリティマネージャについて
3.15.1 起動方法
3.15.2 画面構成
3.16 JWMenuEditについて
3.16.1 画面構成
3.16.2 設定手順
3.16.3 編集機能について
3.17 JWSyncについて
3.17.1 特徴
3.17.2 システム構成例
3.17.3 画面構成
3.17.4 JWSyncでの同期設定の流れ
3.17.5 ファイル同期設定手順
3.18 JWGridについて
3.18.1 画面構成
3.18.2 設定手順
3.18.3 実行時表示
3.18.4 JWPanelで表示する
3.18.5 工程図で表示する
3.19 JWDBLinkToolについて
3.19.1 画面構成
3.19.2 設定手順
3.19.3 実行手順
3.20 JWGanttについて
3.20.1 画面構成
3.20.2 設定手順
3.20.3 実行時表示
4 JoyWatcher移行編
4.1 開発環境から運用環境への移行手順
4.2 運用環境へ定義ファイルをコピーする
4.3 運用環境にDSNを設定する
4.4 運用環境でのサーバ使用設定
4.5 運用環境でのネット接続の確認
4.6 運用環境での表示用プログラム設定
5 JoyWatcher運用編
5.1 サーバの起動と停止
5.1.1 JoyWatcherパフォーマンスモニタ
5.2 トレンドモニタ画面説明
5.2.1 トレンド縦軸の位置を移動したい場合
5.2.2 トレンドの縦軸を拡大・縮小したい場合
5.2.3 時刻軸の範囲を変更したい場合
5.2.4 指定した時刻のトレンドを表示したい場合
5.2.5 デジタルトレンドの開始時刻を変更したい場合
5.2.6 デジタルトレンド幅を変更したい場合
5.3 アラームモニタ画面説明
5.4 イベントサマリ画面説明
6 JoyWatcher応用編
6.1 サーバ編
6.1.1 サーバでユーザとパスワード設定する場合
6.1.2 共有メモリデバイスの作成と値の保存について
6.1.3 属性の値をJDDファイルに反映したい場合
6.1.4 サーバ停止後の差分保存について
6.1.5 サーバをサービスで起動する場合
6.1.6 工学値変換で離散値の変換を行う場合
6.2 工程図エディタ編
6.2.1 ファイルを開くと同時にタグに値を書込む
6.2.2 複数のタグに対して値を書込む場合
6.2.3 3択書込画面を作成する
6.2.4 位置/大きさを指定し別ウインドウ表示する場合
6.2.5 タグの置換
6.3 トレンドモニタ編
6.3.1 トレンド表示する項目をSQLで設定する場合
6.3.2 時間軸が異なるデータを比較する場合
6.4 iniファイルについて
6.4.1 PLCとの接続のスキャンタイム変更したい場合
6.4.2 JWDBのバッファリング秒数を設定する場合
6.4.3 DB保存時の差分データの処理について
6.4.4 ユーザ定義の差分基準値を使用する場合
6.4.5 操作ログの書込みを行う場合
6.4.6 データベース保存ログを取る場合
6.4.7 PLCとの通信ログをとりたい場合
6.4.8 サーバ起動時に外部アプリを起動したい場合
6.4.9 サーバコントロールのモード変更したい場合
6.4.10 プログレスバーのダイアログの表示非表示
6.4.11 JWComApiへの書込み命令ログの保存
6.4.12 使用するデータベースを変更する場合
6.5 ActiveX部品を使用した場合
6.5.1 JoyWatcher ActiveX部品一覧
7 三菱高速データロガー連携
7.1 各連携のイメージ
7.2 JoyFTPServerについて
7.2.1 画面構成
7.3 リアルタイム
7.3.1 設定手順
7.4 ヒストリカル(直接読出)
7.4.1 設定手順
7.5 ヒストリカル(PC転送モード)
7.5.1 設定手順
7.6 実行時CSV読み出し
8 セキュリティ設定について
8.1 概要
8.2 ユーザ設定について
8.2.1 画面構成
8.3 セキュリティの種類
8.4 実行
8.5 ログについて
8.5.1 テーブル作成方法
8.5.2 ログの内容
8.5.3 実行中のログ参照方法
8.6 ログオフについて
9 2重化について
9.1 ODBC接続DBが別に存在する場合
9.1.1 DBサーバが別に存在する場合の2重化設定手順
9.2 PostgreSQLを使用した2重化の場合
9.2.1 PostgreSQLでの2重化設定手順
9.2.2 復旧時作業について
10 オプション製品について
10.1 JoyWebAdapterについて
10.2 三菱Qシリーズ2重化対応ドライバ
10.3 JoySPCについて
11 よくある質問
11.1 データベース関係
11.2 通信に関する質問
11.3 サーバコントロールに関する質問
11.4 工程図に関する質問
11.5 ファイアーウォールに関する質問
12 付録
12.1 速度調査表