JoyWatcherSuiteUsersGuide_発火時_復旧時外部起動プログラム
■通常モード
文字列タグ:$[***]のように設定
例 c:\JTE\JoyWatcher\JWRepAst.exe□/E□$[LOCAL$AA.STR$VALUE] と設定し、
[LOCAL$AA.STR$VALUE]に
"C:\JTE\JoyWatcher\JoyWatcherSuite_DEMO\JWReport_Day.JRP"等のファイル名を設定して使用
数値タグ:[***]のように設定
例 c:\JTE\JoyWatcher\JWRepAst.exe□/E□[LOCAL$AA.NUM$VALUE]□
$[LOCAL$AA.STR$VALUE] と設定し、
[LOCAL$AA.NUM$VALUE]に、20210123 等の日付、
[LOCAL$AA.STR$VALUE]に、
"C:\JTE\JoyWatcher\JoyWatcherSuite_DEMO\JWReport_Day.JRP"等のファイル名を設定して使用
□:(半角スペース)
文字列、数値ともに複数タグを使用することも可能
SRCに文字列タグが設定:$SRC1のように設定 SRC1の中では$[LOCAL$AA.STR$VALUE]のように設定
SRCに数値タグが設定:SRC1のように設定 SRC1の中では [LOCAL$AA.NUM$VALUE]のように設定
■Lua式モード
プログラム名の先頭に=を付ける
プログラム名を””(ダブルコーテーション)で囲む
プログラム名がフルパスの場合、\を2重にする
引数の前に..(ピリオドを2つ)付ける
文字列タグ:[***]のように設定
例
="c:\\JTE\\JoyWatcher\\JWRepAst.exe□".."/DE□"..[LOCAL$AA.STR1$VALUE]..[LOCAL$AA.STR2$VALUE]
と設定し、
[LOCAL$AA.STR1$VALUE]に、20210123等の日付+□、
[LOCAL$AA.STR2$VALUE]に、
"C:\\JTE\\JoyWatcher\\JoyWatcherSuite_DEMO\\JWReport_Day.JRP"等のファイル名を設定して使用
□:(半角スペース)
後に引数が続く場合には、□(半角スペース)を文字列の最後に設定する
/DE□の引数も、タグ参照可能。
数値タグ:[***]のように設定
例
="c:\\JTE\\JoyWatcher\\JWRepAst.exe□".."/DE□".. [LOCAL$AA.NUM$VALUE].." "..[LOCAL$AA.STR$VALUE]と設定し、
[LOCAL$AA.NUM$VALUE]に、20210123等の日付、
[LOCAL$AA.STR$VALUE]に、
"C:\\JTE\\JoyWatcher\\JoyWatcherSuite_DEMO\\JWReport_Day.JRP"等のファイル名を設定して使用
□:(半角スペース
SRCに文字列タグが設定:..SRC1のように設定 SRC1の中では[LOCAL$AA.STR$VALUE]のように設定して、文字列を設定
SRCに数値タグが設定:..SRC1のように設定 SRC1の中では [LOCAL$AA.NUM$VALUE]のように設定して、数値を設定